つくばみらい市観光協会

歴史

ワープステーション江戸 市東部

時代劇オープンセットが建ち並ぶ、国内でも数少ない野外型ロケ施設。

時代設定は江戸時代はもちろんのこと、戦国から昭和までを幅広くカバーし、お堀の太鼓橋や周囲の家々が当時の風情を演出、城郭や武家屋敷の佇まいが、来場者を時代劇の世界へと誘います。

他にも長屋、旅籠街、明治の下町通りなど、豊富な場面設定が整備、数多くの映像作品が撮影されています。

施設内は一般公開されているので、誰でも手軽に時代劇撮影の雰囲気を楽しむことができます。
ただし、ロケ実施中は入場制限もしくは一部通行制限の場合あり。

戦国時代、敵等から重要な地点を守るために築かれた構築物。 高所に見張り台や射場が設けられ、さらに大きな門扉は騎馬隊の速やかな出入を可能にする等、戦闘機能が整っている。

江戸城 大手町

徳川家康が「関八州の太守(1590)」となり、江戸に築いた居城の外観をイメージ。 奥に「櫓門」、正面中央に「大手門(おおてもん)」を配し、堅固な「築地塀(ついじべい)」が南北の「櫓(やぐら)に延々と連なる様は、いかにも威風堂々とし、まさに当時の家康の勢いを彷彿させる。

長屋

江戸の集合住宅。 映画やドラマには欠かせない、人情話が繰り広げられる場所。 多くは商家の並ぶ裏通りにあり、町人や職人などの多くが借家住まいをしていた。

ワープステーション江戸の詳細情報

住所 つくばみらい市南太田1176
営業時間 9:30~16:00(最終入場15:30)
休日 月曜日(祝日の場合は翌日)
駐車場 有り
お問い合わせ ワープステーション江戸
TEL:0297-47-6000
FAX:0297-58-1479
webサイト http://www.warpstationedo.com/

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